ABOUT
武橋洞で50年、時計と向き合う姿勢
華やかな言葉ではなく、同じ場所で積み重ねてきた時間そのものが、私どもの証しです。

PHILOSOPHY
時計を扱う仕事には
誠実さが欠かせません
武橋洞名品時計ASは、1974年より同じ場所で高級時計の修理に打ち込んでまいりました。ロレックスやパテック フィリップをはじめとする機械式時計の小さな部品ひとつに至るまで、誇張することなく、本当に必要な修理だけを誠実にご提案いたします。
私どもが誇れるもの、それは積み重ねてきた時間です。開業以来、同じ場所で、同じ原則のもとに時計と向き合ってまいりました。長く守りつづけた場所には、それだけ長いご縁が育まれ、その一つひとつの結びつきが、私どもの何よりの証しとなっております。
VALUES
私どもが守りつづける三つのこと
誠実な診断
本当に必要な修理だけをご提案いたします。手を加える必要のない箇所は、そのままにしておきます。
原則を貫く技術
分解・洗浄・調整という基本を、妥協することなく守り抜きます。
末永いお付き合い
一度きりの修理ではなく、代を継いでいただける信頼を目指しております。
HISTORY
半世紀の歩み
1974
武橋洞にて創業
都心のただ中、武橋洞に居を構え、時計修理の道を歩みはじめました。
1975s–90s
高級時計への専門化
機械式高級時計の修理に専心し、難度の高いオーバーホールの技術を磨いてまいりました。
2000s
信頼の広がり
ロレックスにとどまらず、パテック フィリップ・ヴァシュロン コンスタンタン・ジャガー・ルクルトへと、お預かりする時計の幅が広がりました。
今日
変わらぬ場所で
半世紀を経てなお、同じ場所で、同じ原則のもとに時計と向き合っております。